りとるのひとりごと。
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2006年02月18日(土) 心も体も重すぎる・・・(涙)

うう・・ヤバし。

本日鬱でほぼ一日台無し。

夕方からは気を振り絞って立ち上がり、
夕食の支度、入浴などをこなしたが、しんどい・・。

思えば、キッカケは今週頭の、看護婦さんに責められたことかと。

で、凹みつつ3日間息子の世話をして、
さらに先生に責められ凹みが深まり、
それからは失敗の連続。

小学校の説明会があるのをすっかり忘れていたり、
(昨年10月に言われたのでまったく覚えていなかった)
書類にハンコを押し忘れて持っていったり、
(寒い中往復1時間歩いたのはなんだったのか・・)
ネット通販の手続きを間違えたり、
もうボロボロ・・・。


で、今朝ついに鬱のスイッチオン。

息子が目を覚ますと同時に大泣き&大暴れ。

食事を出すと一つ一つに文句を言う。

「こんなもの」とか言われるともう我慢の限界。

泣くのも「ママが泣くようなことを言うからだ!」と言うので
「じゃあもう何も言わない!」とだんまりを決め込んだ。

一種のネグレクト状態。

家庭内家出。

2階に引きこもりひたすら「さんすうセット」の名前入れ。

その後息子に無理やり階下へ連れて行かれたが、
寒気が酷くヒーターの前で何時間も座り込み。

母がたまりかねて「何かあったの?」

何があったってわけじゃないんだけど・・。

スランプってやつかなあ。

とにかく気分が鬱々として、胃がムカムカするやら
頭がじーんと痛いやら、頭がボーっとするやら、もう散々。

午後はひたすらこうしてじーーーーっと座っているだけだった。


母が生きていて一緒にいるうちはいいかもしれないが、

この先私と息子だけになったら、どうなるだろう。

今日みたいに精神的に不安定になり追い詰められたら、
何をしでかすか正直分からない。

滋賀の事件のようなことをしてしまったら・・・。

・・なので、最初は被害者の親の気持ちになっていたが、
(息子も5歳なので)犯人のことも気になるようになった。

通院歴があるだけで白い目でみられるようになるのでは・・。

私自身、夫が自殺したとか自身が神経科に通っていたとか
絶対言えないし。



・・が。

明日は子ども会の会食なのだ・・。

うう・・しんどいけど行かなくちゃ。

新1年生の歓迎会だし。

頑張らないと。とにかく頑張らないと。


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