りとるのひとりごと。
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2005年10月10日(月) 細木流だと強からしいけど・・どーかなー。

遅ればせながら「姓名の暗号」を読んだりとるっす。

うーん。

これが本当なら恐ろしい・・・。

私って繁栄の代?衰退の代?なんて考えてしまった。

でもって、私や息子の画数をせっせと計算してるし(笑)


女性は、父方の祖父の魂に強く影響を受けるらしい。

私の父方の祖父は、それはそれは酷い人だったようだ。

私が幼い頃他界したが、それまでずっと、酷い酒乱で
近所では有名人だったとか・・。

飲んでは暴れて警察が来て、家族とも他人とも取っ組み合い。

誰からも好かれない、孤立した嫌われ者だったようだ。

その祖父の、今度生まれたら誰にも嫌われない、
誰からも好かれたい、愛される人生を送りたいという願いが、
今の私に影響している・・。

・・この本の説によると、私の場合はこうなる。

確かにそうかなと思えばそうだけどね。

人に疎まれたり嫌われることがとても怖いと思う。

要は八方美人で事なかれ主義ってやつでしょうか。

つまらない人間かもしれないな〜。


ちょっと怖かったのが、ダンナの画数。

自殺に走る可能性がある、と書いてあったのだ。

だからなんだ、って思うけど・・。


私はこれからどんな人生を送り、どんな一生になるのか。

神のみぞ知る・・ってやつかな。うん。


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