りとるのひとりごと。
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2005年07月12日(火) おじさんにモノ申す

今日は思い切り愚痴モードなのだ。

愚痴だけでなく怒りも混じってるんだけど。


同居中のおじさん。

母と契約結婚しているので、書類上は一応義父・・になるのかな?

でも全くの他人ではある。

私と息子が居候しているこの家の家主。といったところか。


そのおじさん。

母が癌の手術して退院してすぐ、
「で、仕事はいつから復帰するの?」と聞いたくせに、

今月から仕事を始めた母を見て、
「ほんとに仕事するの?大丈夫?倒れない?」
なんてバカタレなことを言っている。

じゃあ自分の洗濯物くらい片付けたら?
仕事から帰ってきたクタクタの母にやらせるなああ。


そのおじさん。

母の仕事が遅くなるとバスがなくなるので
駅まで迎えに行くのだが、これが思いっきり飲酒運転。

おじさんにとって飲酒運転は「日常茶飯事」。

酒臭〜い息で迎えに来るので、母もビックリするそうだ。

「飲んで運転したらダメじゃないの」と母が言っても、

「ちょっとしか飲んでないから」だって。

そ〜ゆ〜問題じゃないって。しかもちょっとじゃないし。

飲酒運転がそもそもいけないのだと母が諭しても、

「みんなやってるからかまわないさ」だとか。

おいおい。かまうって。


さらには、義務であるシートベルトも着用しない。

理由は「締め付けられて嫌だから」だそーだ。

おいおい。子供じゃないんだから。

そんな人が「ケータイのハンズフリーできるの買わないと」
だって。それ以前の問題でしょ。


食卓でも、ひとつひとつおかずの説明を求めるし、
いちいち「これ何かけるの?」「これ何かかかってるの?」

ソースでもしょうゆでも好きにかければいいじゃん!

「これ何コロッケ?」

食べてみればいいじゃん!

「これしょうゆかかってるけど、ポン酢のほうがいいね」

文句あるなら食べるな〜。

「一味(唐辛子)かけてもいい?」

勝手にすれば・・。

母も私も半ば呆れて、返事も億劫になって黙り込む。

おじさんがいる食卓は暗い・・。


自分のことは棚に上げてるかもしれないけど、
ちょっと吐き出してみました。


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