りとるのひとりごと。
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2005年04月14日(木) ウツ真っ只中〜〜〜

昨日一日ふさぎこみ身体がだるいりとるっす・・。

おじさんの言葉(間接的とはいえ)にすっかり打ちのめされ、
何も手につかない状態。

部屋の片隅でじっとうずくまり、時折涙を流す私に、
息子は「笑った顔して」と促すし・・。

テーブルにガンガン頭を打ち付けて、今日は額が赤い・・。


母は、
「そんなに落ちるんじゃあ、もう何も言えないじゃない」と
ため息混じり。

今度は母が溜め込んで体調を崩してしまうのか。


もうすっかり悪循環。

この状況を打破しないとますます泥沼だ。

おじさんが母を幸せにしてくれないことは充分わかった。

おじさんは自分の税金が減ることが目的だったらしい。

母を守ろうと結婚したわけじゃなかった。

でなきゃ、がんの手術をしたばかりの母に、
「いつまで家にいるの?いつ仕事に行くの?」なんて言わないよ。

この家で一番強い立場にあるおじさんが、
弱い母と私をどんどん窮地に追い込んでいく。


あーあ。
ダンナの実家といいここといい、
どーしてこうなっちゃうんだろう・・。

私の人生これまでか・・。


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