りとるのひとりごと。
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昨日一日ふさぎこみ身体がだるいりとるっす・・。
おじさんの言葉(間接的とはいえ)にすっかり打ちのめされ、 何も手につかない状態。
部屋の片隅でじっとうずくまり、時折涙を流す私に、 息子は「笑った顔して」と促すし・・。
テーブルにガンガン頭を打ち付けて、今日は額が赤い・・。
母は、 「そんなに落ちるんじゃあ、もう何も言えないじゃない」と ため息混じり。
今度は母が溜め込んで体調を崩してしまうのか。
もうすっかり悪循環。
この状況を打破しないとますます泥沼だ。
おじさんが母を幸せにしてくれないことは充分わかった。
おじさんは自分の税金が減ることが目的だったらしい。
母を守ろうと結婚したわけじゃなかった。
でなきゃ、がんの手術をしたばかりの母に、 「いつまで家にいるの?いつ仕事に行くの?」なんて言わないよ。
この家で一番強い立場にあるおじさんが、 弱い母と私をどんどん窮地に追い込んでいく。
あーあ。 ダンナの実家といいここといい、 どーしてこうなっちゃうんだろう・・。
私の人生これまでか・・。
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