りとるのひとりごと。
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| 2003年10月10日(金) |
おぼっちゃまのおしりふき。 |
週に2回、せっせと耳鼻科に通うりとる&ちびりとるっす。
ああ、病院通いってツライ。
スムーズにいっても2時間はかるくかかるし・・。
相変わらず鼻洗いなどの処置を嫌がって時間ばかり過ぎていくし。
見た目はまったく完治。 が、喉の方にどんどん(膿が)流れていっているそうだ。 もう11月半ばまで予約入れられちゃった。
とほほ。
そんな息子、夜とととっと1人でトイレに入り、
数分後・・。
「だれかあ〜〜〜。おちり(お尻)あらってええ〜〜〜」 「だれか〜〜〜〜〜〜〜〜。おちり〜〜〜あらって〜〜」
トイレから聞こえる息子の叫び。
いつもは「でたあ〜〜」と言うだけなので、どうしたのかと 思いつつ行ってみた。
すると、息子は便器から降りて、便器に掴まって仁王立ち。
お尻をこちらにぷりっと向けて、足元には蓋をあけた「おしり拭き」が。
あまりに面白い光景で、私は大爆笑。
笑いがとまらぬ私を見て、息子もつられて笑う。
こんな風に、大笑いしながら息子のお尻を拭くなんて、 幸せなことかもしれないなーと思った。
笑わせてくれてありがとね、ちびりとる。
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