りとるのひとりごと。
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2003年03月06日(木) なんでだろう〜も好き。

肌、ようやく快方へ向かいつつあり、ホッと一息。

ファンデーションも塗れなくてどーなることかと思った〜。

でも入園式の日に同じトラブルに遭いませんように!

この日はビシッときめないとね、ビシッと(笑)


閑話休題。

夕食の支度をしていると、どーしても足元に水がはねて
床があちこちぬれてしまう。

すると、息子が「うわー、ベタベタなってうー」と言い
どこからともなく雑巾を探してきて、せっせと床を拭いてくれた。

「ありがとねー」
お礼を言うと満足げに「むふ〜」と笑う息子。

さらに、私の両手が濡れているのを見つけ、またまた雑巾で
「きれきれするね、きれきれー」と私の手を丁寧に拭いてくれた。

水気の無くなった私の手を見て、再び満足げに「むふ〜」。

私は笑いをこらえつつお礼を言った。

なかなかに神経質な息子。

ゴマ粒ほどのごみを見つけては拾い「これなにー」と聞く。

「ゴミだね」と言うと「ゴミかー、ポイうるね、ポイ」と
ゴミ箱へ捨てに行く。

最近ゴミじゃないのまでポイされてしまうから困りものだが・・。

そんな息子の最近のマイブーム。

「傘をさすこと」


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