りとるのひとりごと。
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| 2003年01月28日(火) |
追いつめられた未亡人 |
うぐぐ・・・。
この、どーしようもない疲労感。
もうイヤ・・・。
どうして息子の親はこの世に私しかいないんだあ〜。
・・・とてつもなく重い荷物を背負うことになろうとは・・・。
毎日毎日ダンナを恨めしく思う。空しいことなのに。
息子が言うことを聞かない。
ハンパじゃなく聞かない。
叱られることしかしない。
私は朝から晩までブツブツブツブツブツブツ、ずっと怒りっぱなし。
息子のストレスも、私のストレスも溜まる溜まる。 おまけに母のストレスもさらに溜まる。
私が必死に説得して息子に願い乞うても、息子はうすら笑いさえ浮かべ、 全く聞く耳持たず。もしくは意地悪く「イヤ〜〜」の一言。
カッと頭に血がのぼる。
ひょっとして、知能が遅れているかもと不安になる。
質問しても返事がなく、何か言っても全く関係ないことか、 もしくは「うにゃうにゃー」という宇宙語。
もう3歳になるのに、幼稚園に行くのに、大丈夫なの???
朝から晩まで怒っている私は息子に笑顔を向けられなくなってしまった。
息子はギャンギャン泣くか、物を投げ飛ばすか、いたずらするか。
手に負えない動物状態。
わざと酷いことをして大人の顔色をうかがったり。
この親にしてこの子あり。
育児放棄したくて泣きたくなる。
でも産んだからには私に全責任がある。
泣くに泣けない。
息子と死ねば楽になるだろうなあー。
でも私は楽になっちゃいけないんだよなあ(涙)
くそ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
おまけに猫たちまでもが、私のストレスを増大させる。 癒してくれるはずの存在なのに、逆に疎ましくなることも・・。
いかーん。
八方ふさがりだああ。
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