りとるのひとりごと。
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| 2002年10月30日(水) |
貧乏は病気になってはいけない |
久々におしゃれをしたら速攻で息子に汚されトホホのりとるっす。
だからどーしても格安ブランドの服になってしまうのだなあ・・。
なのに懲りずにファッション誌を買いあさってコーディネートの勉強なんか しちゃったりなんかして〜〜たはは・・。
それよりもうすぐ入園テスト・・でもって、入園料3万円及び 制服代等2万円が要るのであった・・まだまだ序の口よね・・。
教育費はこれからどんどんかかる一方なんだから、今バカみたいに 買い物依存症になんてなっている場合ではないのだ。
・・って、分かっているつもりなんだけど・・なー・・。
今日はついに、母が検査に行ってくれた。
検査費用に1万円もかかったとブツブツぼやいていた。
さらにまた別の検査のために病院を紹介されたらしい。
今日は胃カメラだったので、次は膵臓の検査ということらしいのだが、 「膵臓は手術も出来ないし、死ぬのを待つだけですよ」と先生に言われたそうだ。
「だったらわざわざ検査なんてしなくて良いです」と母が紹介状を断ると、
「そう言わないで、協力してくださいよ」だって。
母は「医者の金儲けには協力しない」と怒っていたが、 そういうことなんだろうか???
検査に協力して欲しいということかもしれないし。
いずれにしろ、胃は見事なまでに綺麗だったらしい。 でもって、膵臓の検査は母のことだから行かないだろう・・。
疑いがあるのは膵臓癌なんだから、まずは膵臓だろうが!!
医者は何考えてるんだっっっ。
1万円払うんだったら膵臓を先にしてほしかったぞっっ。
こっちは父が慰謝料不払いで裁判所まで行っているくらい困ってるってのに。
信頼できる医者は何処に・・(涙)
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