りとるのひとりごと。
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2002年10月04日(金) 「の」の男

必死で腹筋をするも、まだまだプヨ肉旺盛なりとるっす。

家の前の電線にリスがとまっていてビックリ。

母が見つけて歓喜の叫び声を上げたため、さささーっと行ってしまった。

ちえっ、シャッターチャンスを逃したじぇい。

この辺りはドングリの宝庫だからなあ・・。
(今日も散歩していて道路にびっしり落ちたドングリに驚いたくらい)


リスを見つけた母だが、体調が良くなったから検査を止めたいと
言い出した。

とーんでもない。絶対受けろと脅迫しておいた。

これ以上家族に心配かけないでよねっ。

あー、水曜日(検査日)よ早く来い・・。


息子の方は、2歳半を過ぎて2語文もようやく増えてきた。ホッ。

でも「てにをは」がぜーんぶ「の」になってしまう。

「ブーブーのどこいった?」(ミニカーはどこへいった?)
「お茶の飲みたいー」(お茶が飲みたい)
「ブモン(ズボン)のはく〜」(ズボンを穿く)
「ばーばの、ねんねしてゆー」(ばーばは寝てる)
などなど。

「の」すらつけず、「ちー、出た」「散歩、いこー」というのも
まだまだ多いが。ま、いいでしょ。

母も2語文がやっと出たと安堵している。

さあっ。
次は3語文だっ!!
息子よ、明日へ向かって走れ〜〜〜(←謎)


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