りとるのひとりごと。
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2002年09月22日(日) 子供服ってやつは

訪問販売の乳酸菌飲料を最近買っている。

これが便秘の救世主。

息子も私も朝1本飲めば出るわ出るわの大騒ぎさ。

しかし私の場合毎日飲むとお腹が緩くなりすぎてちと困る。

1日置きに飲みたいが、そーなると賞味期限があっという間に切れる。

もうちっと賞味期限まで間がある商品をおくれでないかい。



一足早く息子の服を入れ替え。

まだまだ長袖の出番はないのだが、息子が散歩に連れ出されているうちに
やらないとね。

もう90の服は「着られない物」としてひとまとめ。

50から始まって、もう90も卒業。

今までの服は全然処分していないので、たまる一方である。

子供服ってもったいないんだけどね。
でもメチャクチャ安い服を着せる気にならなくて・・。

安い子供服は洗濯しているうちにびよ〜〜〜んと伸びちゃうし。
ボタンもすぐ取れちゃうとか、やっぱり安いなりのことはあるのだ。

高い物は当然、ヘビーローテーションにも断然耐え抜く。
なのでつい買ってしまうのだが、着られる期間は長くない・・。

今着ている100の服はいつまで着られるやら。

子供服って、親のセンスも分かっちゃうから適当に出来ないし。
何より、可愛い我が子には可愛い服を着せたいのである。
そこには親の見栄も見え隠れしたりして。

「おかあさんといっしょ」に出ている子供たちの服なんて、
みんな「ここ一番」の勝負服ばかり。親の気合いはすさまじい。


要は。

親バカってことね。

たはは。


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