Reality+??
DiaryINDEX|past|will
| 2005年09月25日(日) |
ASIA LIVE@東京ドームFINAL |
ピンクのウサギ欲しいー!大事に飼うからお願い飼わせてー!!
なんて気分だったライブ途中。 んもうtetsuがピンクのうさみみ付けて出てきた時にゃ わたしゃ吐血寸前っすよ。もう出血多量で死ぬかと思ったですよ。天国目の前でしたよ。 だってうさみみだようさみみ!ご丁寧にピンクのふわふわ! いやほらほんとイメクラなんて目じゃないよ!寧ろ買わせろこの野郎!(しっかりしろ) ヲタの群れ目の前にして何してくれるんですかホントに。 本気目の前真っ白になっちゃいましたよ。可愛い、可愛すぎる。如何し様。 もうおおわらわっちゅーか萌え過ぎてショート寸前っつっか意識保つのに必死。笑。 ヲタと言えども想像だにしない、否おかずに(エ)想像したとしても イタタタ過ぎて口にも出せない姿を自ら晒すtetsuがイトオシ過ぎます! てか何人のテツヲタがあの瞬間に萌え死という物を体験したんだろう。 テツヲタ友人共々ぶっ壊れてて相当楽しかったですよ。 いやでもあのtetsuは反則だ、犯罪だ。 掴まって檻に閉じ込められても致し方ないね!ウサギだし!(痛)
とりあえずライブの事を。 ・色々ごちゃごちゃしてまして、入場したら映像が始まってた。死滅。 ・Killing meから絡むhtコンビ。tetsuの首に回したhydeの腕に絶叫。笑。 てかキスしそうな勢いだったよ・・・!(おーい) ・何時にも増して歌詞がメタメタなhyde。お祭り騒ぎなので大目にみてやろう(何様) ・tetsu、MCが一緒。笑。それを「あ、知ってる?しつこい?しつこいーっ?」って聞く人が 可愛すぎて眩暈。外野が優しい眼で見てたのにもくらくら。 ・get out from the shell、嬉しそうに腕を振り上げるtetsuが可愛い。こんちくしょう(何) ・AS ONEでyukiさん爆裂突っ走る。 ・PUNKは↑上記の通りうさみみにテツヲタ一同ぶっ壊れた事間違い無。 タイガースのピンクTに背番号69、TETSUプリント。かーわーいーいーっ。 ・サービス旺盛、ステージに向かう迄に今日もファンとタッチしまくるメンバー。 yukiさんは何度もファンに引っ張られ車から落ちていた模様。 ・PUNK3曲!Promisedland2005にて例の髑髏ギターをtetsuが披露。 生で見れた事に感動してしばし立ち竦んだ。 ・足がつって寝転ぶhyde。 ・Round and Roundにてコーラス部分をhydeにマイクを向けるtetsu。 hyde何を言っていいか分からず一瞬の間の後絶叫。笑。 なんかこのライブ、2人の兼ね合いが可愛すぎて悶える。 ・yukiさんマイクスタンド回し蹴りキタ━(゚∀゚)━!! ・ニュースは24日とは違う映像。上海ライブ後のゾンビ映像(ウチワウケ)、 kenちゃんが台風の日テレビ塔に登って模型を欲しがる等。 ちなみにあの公開録音の日ですね、このテレビ塔に行った日。ふーん。笑。 ・仮装パーティーをやりたがるkenちゃん。この後の打ち上げは仮装パーティーだそう。 おおよそhydeは検討がつくんですけど、tetsuは何をやるんだろう。女装?(うわー!) ・HONEY間奏で又してもht絡み。hydeに何やら耳打ちするtetsu。 途中でベースの弦を2回程hydeが弾いてた。7days以来の兼ね合いに悶絶。 ・Linkメンバー紹介。俺って格好良いと思う時が「お尻」のyukiさん。笑。 ・tetsuは本日のバナナ投げ。しかして股間からナスとバナナを取り出す辺り流石。 カメラも下のアングルから撮ってたしね・・・嗚呼もう仕方ないな。笑。 ・金八先生の物まねを強要されるkenちゃん。髪を耳にかける仕草だけじゃわかりません。笑。 第2のお題、アントニオ猪木は会場巻き込んで「1.2.3、ダー!」 ・hydeはドラえもん物まね強要。笑。「マイルーラ」はわからんと思いますよ・・・。 第2のお題、練成術。本日もドームにて練成。ばっちり成功。hydeご満悦。 ・瞳の住人、矢張りミラーボールが壮絶に綺麗。 ・ラストの虹にて用意されていたサイリウムを振る。 が、どーもイマヒトツ。7daysみたいに色統一した方が良かったと思う。 サイリウムも細いし。残念。 てかそもそも虹にサイリウムって。苦笑。 ・本日も籠一杯のバナナを投げるtetsu。yukiさんもステージを下手から上手へ歩いて礼してた。 途中tetsuがyukiさんに4本程バナナ贈呈。yukiさん笑顔。 ・最後、tetsuの「また逢いましょう!」の言葉に泣く。
お腹一杯過ぎて全然纏めてないのですが、兎に角楽しかった。兎に角嬉しかった。 最後の告知は目新しい事はAWAKE DVDだけでしたが、 hydeもtetsuも「また」と言ってくれたので、その時を待ちたい。 有難う、また逢いましょう!
|