ここ数日ほったらかしでスイマセン。色々疲れました。死滅。幸せって怖い事だと改めて思ったり。人間の欲望ってホント限りないなと思ったり。何もかもが、自分の手にあるだなんて、そんな事は思った事はないけれど。一瞬だけ、あの刹那。そこに私は存在していたと思いたい気持ちは消す事は出来なくて。少しでも。ほんの些細な程度でも。彼方の世界に関わる事を私は望んでいる。世界が壊れようとも、彼方が微笑むなら。それだけでかまわない。