Reality+??
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| 2005年06月20日(月) |
真実はいつも遠い所に。 |
Rockin on japan 気分悪い人は割愛宜しく。 昨日ぐらいから話は聞いてたりしたんですけど、 いやしかして、今回のはtetsuに非はないと思いますよ、私。 以前軋轢があった細々な事柄よりも当たり前だと思う。 ロキノンに対して確執があったのは周知の事実であって 今の今までそれこそ昨年のSMILEの時期までインタビューを避けまくった雑誌じゃないですか。 信頼関係ってあのSMILE時に出されたインタビューを見ても あそこまでしか立ち入りさせてもらえなかったロキノンは相当遠い話だと思ってましたよ。 (実際同時期に出たWhat'sINやらCDでーたやらは楽屋まで入ってインタやフォト撮ってましたしね) 大体録音失敗って・・・プロなんですからその失敗は呆れられて当然。 1回ミスした時点で駄目出しされたのかと思ったんですけど、 ちゃんと2回目のチャンスを与えてる辺り、tetsuは大人な対応をしたですよ(←お前何様!苦笑) 歩み寄れ無かったのは致し方ないです。双方の意見が真っ向勝負してるんですから。 其れ程までの関係には未だ至らなかった、という事です。 まぁ、今回に関してはロキノンが甘かった、と思います。正直。 2万文字インタビュー迄したのに如何して解らなかったのか。アノ人を。 自分が信用を置けない人間を懐に招きいれる人間が何処にいるというのか。 其処をオープンにしてこそ、という人もいるかもしれないけど、 tetsuという人間を少しでも知ってる人は無理だと思えた筈だと、そう思う。 これは私の驕りじゃないと自負してます。 批判する人も居るだろうけれど。 今回はtetsuを支持します。
関係というのは修復も可能なので、今後次第、ですね。 そんなロキノンのkenちゃんのインタビューで泣きそうになったのは秘密。笑。
冬かと思っていた楽しみ事1つがどうやら9月らしいと判明。 被るのだけは勘弁して─!(ぎゃふん)
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