Reality+??
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叙情詩PVについて。 Yちゃんから下記2人の情報を頂きました。有難う御座います。 取り合えず今回のPVは物凄く好きですね。テーマとかもう少しはっきり知りたい。 でないとtetsuの手紙の内容が素敵過ぎて直視出来ません。笑。
Care hyde Anami semyere, care hyde e mesctre ti bfaracde chelcmi il xuo senpre affegionatissne figbe. tetsu
「大好きなhydeへ。いつでも僕の事を愛していて。」は確実だと言う事なんですけど、 どうも話としては西洋美術を象ってるらしく、 hyde=神の図式でPVは成り立っている…という見解みたいですね。 で、「神=父」へあてた手紙、という見解も成り立ってくると。 中心になっているのがキリスト教みたいです。
Sice hyde Dolh Lina Mesetg d'Aret Via Galuppi 30012Burano Wenezia Car mighon aaintitigg aff me Yukihiro
これ私は解読できません。笑。 「最良の人、最高の人」だけは聞いたんですけど。 矢張りこれも神に充てた手紙、と言う事なのかな…? kenちゃんは文面は解りませんが「私の心は何時でも貴方の傍に」らしいです。
某所でアトリビュートの意見もありましたが かなり詳しく記載してあって感嘆のため息が漏れましたです。 私的にはkenちゃんの手紙場面が実は1番興味深いかも。 「祝福のポーズ=神から与えられる恵み」っていう部分に 林檎=原罪、ワイン=キリストの血。 最後の晩餐ですね。 それになぞるとtetsuは「奏楽天使=天上の音楽(声楽、金管楽器、弦楽器) 」だそうで。 3人がキリスト対象で、yukiさんだけが神なんですって。さすがです。笑。 一場面場面名画が隠されている、という感じですかね…。 それになぞらえてメッセージがあるのかどうなのか、は解りませんが。 ギリシャ神話の解釈がとても多くなってまして、キリスト教とは対をなすだけに どういう位置付けなのか気になるなー。 芸術を齧った事がある人は楽しめるPVだと思いますね。 解らん人にはただごちゃごちゃしてるだけですけど。苦笑。
自分的にはこういうPVの方が好きなんですよね。 だから久し振りにきたなーって感じです。うーん深読み大好きです。笑。
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