Reality+??
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| 2004年01月30日(金) |
屋根を走る子猫の様に僕は奇蹟を待っていた。 |
帰りがけにタワレコに寄ったら 一角に出来てたコーナーで小沢健二が流れていたので思わず「刹那」購入。 このアルバム、去年から出る出ると言いながらずっと発売日延期されてたんですよね。 本人のチョイス+リマスタリングの9曲で構成されてるんですけど、 不思議なもので、オザケンは何時迄経っても新鮮な気持ちで聞けてしまう。 未収録の流星ビバップが聞きたかった筈なのに、 購入してみたらば全曲リピートで聞いてしまうんですよ。笑。 恐るべしオザケン。ブックレットも渋谷系プリンスだった頃のアー写満載。懐かしい気持ちになります。 と言っても私のベストMDには「ラブリー」と「戦場のボーイズライフ」は常に入ってるんですけどね。笑。 オザケン好きなんです。ホント。この人の持っている雰囲気が。 (今近しい物を感じた人は多分同類です。爆死。) パーフリの頃から好きだった何て言ったら吃驚ですか。
さて果て。 今日は仕事夜中にしてもらって大宮アルシェでsakuraとEin見てきました。スーさんも。笑。 インターネット抽選で〆切3時間前に応募して当選してしまったんですけど、 予想通りに80人はネット応募いませんでしたね…。なんだかなぁ。 おかげで2列目ぐらいで見れて面白かったです。 sakuraの天嘉での猿は黒の全身タイツからの手作りだったとか、 (やっぱりEinに「ブラックデビル」て言われてるし。笑。) S.O.A.Pのビタミンは下ネタだとか、Einは最近引きこもりだとか。 ちなみに広島クラブクアトロで何かがあるらしいんですけど何でしょうかね。 気ィ抜きすぎですか。笑。 kenちゃんはラルクで多忙な日々なんですねぇ。 ちょっと嬉しいですよ。
流れ星静かに消える場所 僕らは思いを凝らす 目に見える全てが優しさと はるかな君に伝えて
(by.流星ビバップ/小沢健二)
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