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| 2002年02月19日(火) 奇跡。 |
| シンゴからは連絡来ず。相変わらずどうしようもない。 もう、今日でジャスト一週間。 このまま、もう逢えないんじゃないかって思う。 そんなこんなで火曜日(謎) 今日は、お昼からバイト。12時半に家をでる。 「早いねぇ」と迎えてくれたFさん。 Fさんは見た目すげぇ若い。びっくり。 24歳くらいだと思ってたら、実は30代の子持ち。人妻。 えぇぇぇぇぇ。うそでしょうそでしょ。あたしが悩殺されちゃう。みたいな。 ってか、睡眠時間15分くらいで行ったため死にかけ。 途中あんまり記憶にナイ。終わる頃、次のバイトの人が来た。 その頃にはもう、どうでもよくなってた。 Tくんに「おつかれさまです」ってボソッと伝え、 「頑張ってください」って小さく言うと、 超笑顔で、「おつかれ!!」って。 いや。あたし、そんなテンションじゃないんだってば。 と思いながら、笑顔で手を振る。 かわいい笑顔で手を振ってくれた。 それから家に帰って元彼にメール。 ”バイトおわった。つかれたぁ”っていれるとすぐに ”おつかれさま”って返事が来る。 空腹と、睡魔でとりあえずご飯。 ご飯を食べた後電話をかける。 でも、あんまり何を話したのか覚えてない。 そのくらい眠かったんだよ。バカヤロウ。 1回寝るわー。またあとでかけるね。といったのだけ 覚えてる。そのまま就寝。 気がつくと電話がなってた。 「ん?」ってでると、メールだった(汗) なに、ひとりでボケてんだ。ってつっこみながら メールをみた。 ”大丈夫か? まさか寝てるだけ?” えぇ。そのまさかです。 気がつくと6時間ほどたってました。 あぁ。電話するってゆったからかぁ・・。 と思いつつ電話。 「ねてたんかよ」って。えぇ。寝てました。 それから、1時間ほど甘えて。 心地よい。 元彼的に、なにがしたいのかは謎だけど、 相当優しい。 ここ何日か、すげぇ優しい。 優しさは、声だけで十分わかる。 ほとんど声だけ聞いてきたようなもんだから。 元彼と話しているときにシンゴのことは何も考えて 居ないかもしれない。 でも、なんかこれ以上好きになるのも怖い。 このまま終わるなら、好きになりたくない。 元彼のところにいきたい。 そんなのは何が起こっても無理だろうけど。 |
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