シルバー王女の鵜の目鷹の目耳ダンボ!!

大した事じゃないけど誰かに喋りたい…

2006年11月15日(水)  またまた予約を取ってみた

今日はまた別の予約。
遊ぶ予定に余念のない私(笑)

本日は、10時半から電話受付でした。
初めて電話するところなので、勝手はわかりませんが
「10時半からです」と強調されているからには
よーいドン!で、大勢の人が掛けるのでしょう。
負けるわけにはいきません。

さて、29分ぐらいから掛け始め
ツーツーツー…をかいくぐり
5度目6度目の右手の携帯電話が呼び出し音だっ

…だけど…出ない(・・?
プルルルプルルルかかってる音はするけれども、出ない。
む〜ん…切って掛けなおした方がいいのか
だがしかし、切ったところでまた繋がる保証は全然ない。
というわけで待つ。

何十回目かのコールの後、
あ、出てくれた〜♪明らかに年配のオバチャンの声が。

「ハイ、こちら○○でございます」
「もしもし?あの…」
「ハイ・・・・・・・・・・・プツッ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぷつ?(ーー;)

「ツーッツーッツーッ…」

・・・・・・・・・・ツーッツーッツーッ…???

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・えっと。
↑もちろん、そこにむかって「もしもし?」と言うほどバカではないが
 何が起こったのか理解するまでには時間がかかる

き、き、き、切るなよぉ〜っっっっ!!!(@0@;)
(もちろん、私が切ったわけじゃない)
貴重な回線を…!!!
頭きたっ!クレームだっ!!クレームつけてやる〜っっ!!!

即、電話を掛けなおす。
ツーッツーッツーッ…←お話中
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だよね(T_T)/~~~

結局、45分頃にようやく再度繋がりましたが。
明らかにさっきと同じオバチャンです。
(ってか、電話2台しかないんだからそりゃそうだろうが)
「さっき、一度繋がったのに、切られてしまったんですけれども。」←怒り口調
「はぁ、そうですか…それは、日にちの予約まで行ったんでしょうか?」
「行ってませんが。」
「そうですか。では何日でしょう?」

・・・・・・・・・・・・切っちまった自覚はないのね(ーー;)
ハイハイ、少々お待ちください。
ハイハイ空いておりますよ、大丈夫ですよと言われ
なんかもう、怒りの毒牙を抜かれてしまったよ。
追い討ちをかけるように、電話の向こうでは

カァ〜ッカァ〜ッカァ〜ッ…

カラスが鳴いちゃってるし。
「では、振込用紙と一緒に、ご案内をイロイロ入れておりますので
 ご覧になられて、何かありましたら、
 こちらにお電話してイロイロ聞いてみてくださいね」
そんなご丁寧な案内をしているから、効率よく捌けないのね…
ま、ナンにせよ今日もとりあえず勝利です。


 < 過去    未来 >


シルバー王女

My追加