シルバー王女の鵜の目鷹の目耳ダンボ!!

大した事じゃないけど誰かに喋りたい…

2006年09月12日(火)  不敬罪?

新宮様のお名前が決まりましたね。

「悠仁」ひさひと様

ほほ〜う。
なんだか、のんび〜り大きくなりそうな…
「悠」…ゆう…?
「悠未ひろ」の「悠」?
そりゃそりゃ大きくなりそうな…

うっかり

「悠未ひろ」→ともちん
そんじゃぁ…
「悠仁」→ともじん

と、読んじゃったりして。(←別に 悠=とも ではないだろう)
いやいや、そんな失礼な事をしてはいか〜ん!!!
仮にも、将来天皇陛下になる…かも〜?ってお方に。
大変申し訳ないことでござる。

そこでふと思う。
いや待て。ヅカふぁんたるもの「悠」と言ったらまず

「轟 悠」

を、思いつかなければ申し訳ないだろう!!!

あぁ、どちらに向いても申し訳ない私…



おまけの話題

父が、田舎の方へ墓参りに行っております。
伯父と一緒に。
昨日、その待ち合わせについて自宅に電話がありました。
ちょうど父が留守だったので、留守ですよ〜と言うと、そんじゃまた…と一度切れました。
数分後、もう一度電話が掛かってきました。
「よく考えたら、伝言で済むことだから伝えておいて」
へいへい。
「明日、早目に待ち合わせの駅に着いたら、こっちの携帯に連絡して。
こっちからも、駅に近付いたら携帯に電話するから」
とな。

駅で確実にすばやくピックアップしたいそうな。
それはわかる。わかったけどさ。
お互いにケータイで連絡しようぜって話なら…
ようするに、お互いにケータイ持ってんでしょ?

二度目の電話は、
うちじゃなく父のケータイにすればよかったのでは


とか思ったりして(笑)
微妙に、使いきれてないじゃん、と思った話。


 < 過去    未来 >


シルバー王女

My追加