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■ あなたが眠るまで。
梅雨明けした夜は、もうエアコンなしではねむれないっ。とか思ってたのですが。 昨夜はだんな様が帰ってきてからスイッチオン。 ご飯食べて、一休みして、なんとなく寒くなるまで冷やしてからオフ。 お姫様が寝てしまってから窓をあけ。 それから先は扇風機で。 明かりも消して。 ...この明かりを消す。っていうのがかなりポイントね。 もーだめだー。と思ったところで、だんな様はお風呂。 私とお姫様はだんな様が帰ってくる直前に入ったからさ。 その後は。 うちわ。 うちわっすよ。うちわ。ビバうちわっ。 いいねぇ。 一晩乗り切れちゃいました。 居間で眠ることにしたので、窓があいてたのもよかったんだろうなぁ。 お姫様も一度も目を覚まさなかったし。 朝、寝惚けてたし、思い出しもしなかったんですが。 コレで、お風呂の残り湯にちゃぽん。としてくれば午前中はバリバリいけそうです。 ...だんな様とお姫様はちゃぽん。としていきました。 そうそう。 だんな様の話じゃあ。 どっかの高級リゾートでは、眠るまでうちわで扇いでくれるところがあるそうです。 ついたて?の向こうでね。 かな〜り妖しい気分になるそうですが。
2003年08月05日(火)
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