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■ 最期のとき
雨っすねぇ。 昨日、図書館とか本屋さんに行っておいてよかった。ふぅ。
図書館に行く度に、「はりぽた、ないかなぁ」と思ってるんですが、毎回ない。 いや、別に図書館中を徘徊するとかお姉さんに迷惑かけるとかそーゆーことはしない。メンドーだし。返ってきてれば、図書館入った目の前にででん、とおいてあったりするのだ。いや、探せばあるのかな。ううん、いやん、もう。
...でも、女王様が待ってるのは第3巻。タイトル知らないけど。こら。
一年遅れくらいで済んでるのかな。 しかし、昨日の司書のお姉さん、っちゅうかおばちゃんは愛想なかった。返却日も言わないしぃ。
だんな様を見送って、新聞とって家に帰るんですが。 大抵、一面下のコラムを読みながら階段上ったり、エレベーター待ってたりします。...だって一面は折り曲げられてて読んでくと詰まるんだもん。広げてまで読まないし。んなこと部屋でしろ、ってね。 でも。 広告の寄せ集めの新聞みたいなやつがいっしょだと、そっちに目がいくのでありました。
何故にそっちから読むかな。
ちなみに今日目にとまったのは印刷屋さん。
「喪中葉書はおはやめに」
何パターンかある中でえらぶだけでしょ〜。 心のこもった葉書、とかなんとか...
ココのところ、身内に不幸がないのでちょっとマヒ気味なのかも。 つっつくところじゃないよね。 なんていいながらも。 女王様のおばぁたちは80も過ぎているのに気づく今日。 そして、緊急回覧でお通夜のお知らせも貼り出されていたのでありました。
2002年10月24日(木)
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