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■ ブラックリストですわ。
お天気悪いとヘコむね、ほんと。サボテンちゃんもくたびれてるし。
ふえ。
ってねぇ。 こんなことばっかり書いてるのもよろしくないので。
...
何かないかなぁ。 と毎日探す日々。
っぽん!!!!
そうなの。 女王様ッたら、このGW中に警備会社のブラックリストに載っちゃったわよ。 ガス洩れの警報鳴らして。
はっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁぁぁぁぁぁ。
なんてこと。
豚の角煮を作ってたんですねぇ。 圧力鍋にお酒とおしょうゆとお砂糖とお水とお肉。 調子よく圧力かかってきたなぁ...と思いきや。
しゅーーーーーーー。 ひぇぇぇぇぇ。 フタが目詰まりしてたらしい。
いつもなら圧力が抜けるまで放っておくんだけど、お客様が来てたので早く片付けちゃいたいッ!!なんて思ったのが運のつき。 めっちゃ甲高い音で
びっびっびっびっびっび。
...おーい。何の音よぉ。 警報なんてはじめて聞いたのでわかりませんでした。 何でなったのかもわかりませんでした。 いつまでたっても止まらないし。 そのうち、インターフォンについてるアラームまでなっちゃって。 「ガス洩れです、ガス洩れです」 わかってるがな。女王様、パニック。
さすがにだんな様も台所に来て、 「どーしたのさ?」
そー言えばいつだかの回覧で、 「お酒を多用した調理の際は十分に換気を...」
...はっっっっ。
換気扇付け忘れてるよ。
一瞬、冷静になるそうだったのに、やっぱり甲高い警報音に惑わされてさらにパニックだったらしい。 警報音を止めようとして押したのが...
『非常』
...おーい。 「緊急事態です」 台所の警報も止まらないし。 インターフォンはコーラス(?)してるし。 お客様がいるんだってばぁぁぁぁぁぁ(涙)
はい、そこで気がついた。 たぶん、どこのマンションでもそーだと思いますが。 管理人室ででも、警報は鳴っている。 ご丁寧に部屋番号まで言ってくれるし。
はははははは。
ついでにまだGW中で管理会社はお休みと張り紙が。
...はっはっはっはっはっはっは。
結局、お休みかもしれない管理会社に連絡して、警報機の会社と警備会社から確認のお電話がきましたとさ。
へへへへへへへ。
ブラックリストに載っちゃったね。 とお客様にも笑われてしまい。
いいもん。 女王様の住んでるフロアは端から警報、鳴らすことになってるのだわ。
最初はお隣で、その次はお向かいで。
いいじゃないか、女王様が鳴らしたって。 次はお隣が鳴らすことになってるの。
きっと、たぶん、いつかは。
そうそう。 隣近所、仲良くしとかないとね。
ま、今回のことで学んだこと。 換気はちゃんとしましょう。
...当たり前か。オチもなくってごめんあそばせ。
2002年05月08日(水)
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