| 2012年03月05日(月) |
English Chocolateその2 |
というワケで次の作業に手を付けはじめたり。 と言っても前のヤツも完了と言うワケではなくテストしてくれと放り投げただけ。それで時間を稼いでいる間に次を片付けようと思ったらどうも動作が変。発送前に動作確認できたテスト環境も送ってくれとメールしてこちらも待機。って待機してる暇ねえんですけど。早く片付けて元の作業に戻りたいんですけど。 とか思いながら待機してたら本日は連絡無し。しかし、段取り悪いよなあ。参ったなあ。
不本意ながら時間が空いたので加湿したEnglish Chocolateで一服。開封直後のチクチクした感じがほぼ無くなり、バージニアらしさとラタキアの香りが前に出てまいりました。分かり易くなったと言うか。チョコ風味もありますがこれは変わらずなのでタバコ感がマイルドかつはっきりしてきたと。そうは言ってもラタキア系としてはかなり控えめなのは相変わらずであります。うん、これは美味いです。もうちょっとバージニア甘くてもいいかなとも思いますが、これはここのところ甘味のしっかりしたCampaignを吸っていたせいかもしれません。C&DはバルクのバージニアフレイクとBayou Morningしか知らんのでありますが、あれらにも通じる腰のあるバージニア感、そう味と言うより感がいたします。しかし、チョコの香りがラタキアと上手く馴染むモンなんでありますな。実に面白いですヨ。
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