というワケでまだちょとダルい。 ええとですね、つかぬ事をお伺いいたしますが、C++ってのはもう終了モードに入っているのでありましょうか。サンプルは少ないし出来ない事とかもあるしMetroと言うかFrameworkと言うか何かそんな人いたっけ扱いになっているのでありますけれどもねそっち方面では。いやジジイの限界を感じさせられてしまうのでありますよこういう状況ってのは。
とは言っても仕事請けられないとナマポ生活が待ってたりするので少々勉強してみる事に。VBは意地でもイジりたく無いのでC#かJavaなのでありますがJavaは太古の昔に少々触った覚えがあるのでこれはまあ思い出せる可能性もあるだろう、と。とは言えJBuilder4の頃だからなあ。多分今は似て異なるモノに成り果てているのかも知れないなあ。まあいいや。両方とか欲張ってもどうせ覚えられんし。
と言うワケでC#。これはこれでC++に似て異なるモノ。それでもソースを見れば何をしたいのかくらいは見当が付きます。問題は自分で組む時でやりたい処理を実装している関数と言うかメソッドと言うかそういうモノを見つけるのが大変。難しくは無いけれど面倒臭いと言うか。おまけにバージョンのせいかWin8にオマケで付いてきてる開発環境だとサンプルそのままでは使えない事もしばしばあったりいたします特にxml関係。何とか簡単な画面とデータ保存・復元くらいは出来る様になりましたが仕事レベルとは程遠い有様でありますねまだまだ。
やれやれ。面倒臭い事じゃ。
てかよう、何でポインタとか無くしたがるワケ?それにUIと処理実装の分離とか別にCでもできるじゃん。まあCだけどさ一応は。ポインタがあるとバグが云々とか言うのは正直に言いますとそういうレベルのプログラマを仕事で使ってるのがイカンのでありまして一時期は他人のバグ取りが専門だったワシに言わせれば全く意味の無い方向性。アドレスの概念が理解できんとか適正欠けてるとしか言えんでしょ。WinなんかAPIが馬鹿みたいに充実してるんだからOSがブラックボックスでも不自由ないですからねえ。てかこればっかりイジってたらLinuxとかどうするのよ、と思うのでありますがもしかするとWinとLinuxって全く別のカテゴリーになっちゃってるんでしょうかね仕事的には。まあコーディングだけ見れば別物と言った方が自然だもんなあ。やっぱりワシは古いのかなあ。そうなんだろうなあきっと。
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