| 2006年03月27日(月) |
ちゃんと伝えたかったのに… |
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時機を逸して行き場が無くなってしまった
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自分を"無"へと放り出そうとすることは 自分を"生"へと導きたいと思うからだよ
ちゃんと"生きよう"って思っている証拠だよ
いっつもネガちっくな自分が言えた義理ではないけれど
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言えないことがあるなら、 拳じゃないけど皮膚で伝えてみたらいいよ 言葉以上に判り合えることだってあるし 満たされることもあるんだから
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ワガママってのは、自分の思う通り中心にじゃなくて 我の侭に自然体で生きることのように思うの 前者は自分の為に全ての言動があって 後者は他人の為にも振る舞えるヒトだと思うの ヒトに対して自分を隠しているのも、 悟らせないワガママってあると思うし 自然体は、存外他の人に対しても心地が好いと思うの
アナタなら尚更
アナタの何を私が知る訳でもないけれど それでも、孕む空気はステキだし、優しいから、私は好き だから大丈夫だと思うの。 怖いことだけど、判っていることだと思うけど。 自分はどうあれ、人を見る目は自分であると思っているから。
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何かしようと挑む気持ちがあるから ちゃんと繋がってる ちゃんと自分の足で進んでる 踏み出せない一歩を踏みしめてやろうとしている そう見えるから、そう感じるから。
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経験はいつまででも深められる 際限が無いものだから 途方もないことのように感じるけれど そういう飢餓感を持って立ち向かうコトの方が大切に思う
そんな前向きなところはヒカリだと思う。強さだと思う。 何が必要なのか、何が足りないのか、私には判らないけれど 中身を満たしている温かいものは、ちゃんと備わっているし それは言葉から、無機質な文字からでさえ、溢れているから
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とにかく大好きなの だけど事情も知らんと、こんなこと直に言うのは浅薄だから、 ここで想うので ちょうど良かったかな。間接的にあぴぃる。
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