■本日
N●VAの予約が取れなかったので 二時間くらい暇でした その時間を生かして 自動車学校で復習したり 予習したりしていました
一時間が終わり 先生達が戻ってきました ふと 近くに人の気配 何とはなしに 顔を上げる
何気なく目が合い
ペコリと会釈
してくれた
眼鏡の君が!! 【2004年10月26日+++++恋心】 参照
もぅ、なんてーか
俺
ふっとんだ!! どうしよう!!今日やることみんなわかんなくなっちゃったよ!!ああ!!もぅ俺!俺なんて言ってる場合じゃない!?
え、えと、わた、わた…ワタク、死(コラ)
誰かこの赤ら顔をどうにかしてっ!!(違)
今日見ちゃったら明日も明後日も期待しちゃうじゃない!!ぎゃ!! しかも帰りにも見かけて、うう、挨拶までしちゃって、あはぁ///
乙女気分満載です
何だか自分の行動全てが恥ずかしいです 新しい発見に頬染めたり見られるだけで身体強ばったり 先生の視界に入った時にイイコぶる挙動不審な自分が楽しい
生きてて色んなものに萌を感じて生きてきましたが 生まれて初めて恋に恋しているのかも知れません
一日一度何かしらコンタクトがあれば なんて 斯様な欲張りが許されれば幸せです
こんな自分が勘弁ならねぇ
それ以前に技能の飲み込み悪さには自分でも感心です (いきなり現実)
■あまり連絡はしないけれども 心から好きな人の声を久々に聞きました たくさんお話ができて とても嬉しくて
けれど どこか背伸びをして答えようとしている自分が居て そんな己を早く忘れてしまいたいと思うのです
足の裏全部を使って 大地を蹴るような前進を
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