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火龍光雷
好物
ヒョロッとした眼鏡男
本日!自動車学校で!見つけたんです!ヒョロ男!(萌) スーツ着てたから、ああ、あんな若く見える人も先生なんだぁ と 思い、よくよく見ると、眼鏡!なかなかの顔立ち! ちぃとばかし気が弱そうなところもポイントだ!
いいなぁ!いいなぁ!格好良い!!素敵だ!!
と、授業になるまで待っている間中見つめていました(コラ)
んで、いざ助手席で大人しくまっていたところ 遠目で先生を見たんですね。見つけたんですね こーゆー時の俺の視力は2.0なんじゃないかと思います
んでまぁ、暫く見ていたら当然車の群れの中に ぐぐいっと突っ込んでくるわけですよ先生が。ええ。眼鏡先生が。
その時俺、片時も目を離しませんでした(気持ち悪いから…)
?
?
来る?
ってか
こっち来た!!
やべぇ!やべぇよ!この子!<火龍 頭の悪いことばっかり言って 顔だけ見たら純情な乙女のように高揚してるんだってば!ギャー!!
座った!隣座りおったこの人!<先生 しかも 見た目を裏切らない控えめな態度! 久々に激しいトキメキを感じつつ応対して 最初に先生が車転がして… 嗚呼 何て至福 気分はもぅ
プチドライブ☆ 私を海まで連れてって…(帰ってこい)
私の座椅子の位置と先生の位置が大幅に違って 手際よく直すその仕草がまたよろし そして何より
手が好み
男らしく骨張った指までもがひょろっと長くて 色つやともに満点でした
何度触れたい欲求に駆られたか!! お触り厳禁ですよ 火龍さん(ってか変態行為です)
助けて!今でも忘れられないあの指! ハンドルを持ち替える手を見ていたことは見ていましたよ ええ そりゃもぅ食い入るように アクセルブレーキ見なきゃいけないのに先生ばっか見てました いいんだ!身体でちゃんと感じたんだから!(お黙り) 二回ほど大きく外へ回ったのは助手席に貴方が居たからv(病気)
まぁ褒められたいが為に間隔はギッチリ気張りましたが ポールにもラインにも近付きすぎなんで余裕持とうね<優しい と言われました**(幸)<もぅ何でも嬉しい
名前を覚えたのは勿論 意味もなく先生の番号まで記憶しました。恐ろしい子! また教えて貰えるといいなぁvv
雨なのに外に出て一生懸命教えてくれて胸キュンでした 生徒が先生に恋をする原理が正に見えたようです 金の話は出しちゃダメだぞぅv<夢の住人
安手のビニール傘とス○ーピーのファイルを持って ふと、上着を忘れて慌てて戻る様に和まされました
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