■書道の御時間
火龍「(添削)お願いします」外面
先生「はい」
火龍「・・・」待ち
先生「・・・君」
火龍「はい?」軽く挙動不審
先生「確か毛筆3級受けてたよね?」
火龍「あ、はい」少し安心
先生「受かった?」
火龍「(ご指導頂きました)御陰様で」へこへこ
先生「この字なら受かるでしょうね」
火龍「あ、いえ、ども」照れ照れ
先生「2級も受けなよv」
火龍「はいv」
前期と同じような誘われ方して受けてんじゃねぇよ!!
前期は
先生「君、書道やってた?」
火龍「あ、幼稚園から、中学までやってました」
先生「なるほど。君、上手いから検定受けなよv」
火龍「あっ!?え!?え、えへへへへ///はぃっv」
しかもこの後四級願書出したら 大丈夫だとおだて上げられまんまと三級変更致しました (救いようがない)
莫迦なんも大概にしとけよ自分っv 前期の苦労を忘れちまったらしいぜ
俺、絶対あの先生のカモリストだ!
別に彼の収益になるわけではありませんが、が、が… 俺、今誉められたら次、いつ誉めて貰えるかとか思うと 有り難くその言葉を享受しないでいられない性格なんです… 大手を振って喜べる時に喜ばないでいつ喜ぶんだ!! そんな調子ではめられてちゃ意味ないがな!(笑止)
本当、前期で3級の勉強、大変だったのよ、ええ、とっても… ドイツ語検定の翌日だったし…(号泣) 今年は受けないのでいいですが しかし受ければ良かったと 今は思う が それはたぶん前期の二の舞(苦笑)
ものっそいヨイショヨイショで 生徒を育てるタイプだって、前期学んだのになぁー… 甘い華には棘いっぱい☆
あがががが!
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