■十月ももぅこんなに過ぎてしまったと言うのに 九月で日記が止まっていたとはこれ如何に
じゃ、ねぇよ!(落ち着きなさい)
九月の二十何日かにオフ原稿〆切で(もぅ日付忘れた) 二十六日には本番なのでそれまでプレゼンや広告作って それから十月の五日には入稿で その時点では話のあらすじすら固まってなくて
まぁそれは追々過去に遡って書く…かも知れません…(震) 最近断言出来なくなって来た自分に悲しくてなりません ごめんなさい 本当 ごめんなさい
通販滞っていてごめんなさい めっちゃくちゃごめんなさい;;
■ああ本題 目だよ 目
本日、友達から借りていた 石田衣良氏による『池袋ウエストゲートパーク』を 読んでいました 最初軽く見ていたのでごめんなさい 正直面白いです とても 本当は谷崎氏の『細雪』が途中なのですが、 あれは僕の私物なので保留 でも気になってはいる すごく
まぁ本ですよ、本 本を読んでいたら左眼球から突然の激痛 痛いの何の 暫く放置して涙で出るのを待ったのですが 一向に痛みが引く気配が無い 仕方無しに鏡で見ればでっかい繊維 透明故に質が悪い 頑張って目薬をさしても出て来ず 洗面器に顔をつっこんでも駄目
仕方なしに眼科へ行こうとすれば近所は五時まで 実家の近所は木曜全休 でかい薬局は改装工事で休みでして
何か恨みでもあるのか?
一旦家に戻り電話をかければ 午後六時過ぎだったために救急センター 最寄りに無いかどうか聞いたのですが どうも名古屋は本当、全休だそうで…
ええと(コホン)
全ての眼科医に告ぐ
休むのは良いが休日をズラしてくれ
辛うじて眼科医が居るらしい救急病棟へ 祖父が乗せてくれた車で一時間近くかけて移動 行きは会社帰りの労働者の車でごったがえしで…泣
まぁ後は簡単な物です 瞬きをしなければ痛く無いことを発見した私は 阿呆のように目薬をさして左目を開き、 すぐ乾く右目を閉じていたら 案の定看護婦さんに右目が痛いのだと勘違いされ 動いていないと落ち着かない私は ふらふらうろうろ またもや看護婦さんに優しく叱られ 眼科のお医者さまには きっと実年齢より五つ以上は下に見られたような対応を受け 目玉の異物(結局は砂でした)を除去し 目薬を貰って帰って来たわけであります
そして祖母のヒトコト 修羅場が終わったあとで良かったねぇー…
えー… あー…ハイ、全くです いつも苦労かけます;; 幸い、眼球に傷も無く、瞳は健在であります
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