■修羅場の片付けと体調不良と戦う火龍です 最近眠くてしょうがないです 眠気とも戦う うふ
そうそう 血が出たのは実は口から出て来たんです(暴露)
たぶん咽が切れたんです。 乾燥か何かで中の粘膜がツィっとね。 日々コレ苛ついた時に掻き切ってやろうかと思っていたので私に切られる前に自滅されちゃったのね。きっと。ごめん、俺の咽…。お口は悪いけれども自分の身体の中で一番愛している箇所です。首。
んんっ?何か引っかかるなーん?なんて、けっけと出したら純白のおティッシュが鮮血に染まる染まる。村長にも黙って洗面所に駆け込み再度けっけと唾を出すようにしたら垂れる垂れる。内心「あー!ぎゃー!」なんて思いながらでろでろと出し、適当に口を濯いでお茶を濁し無かったことにした!
まぁこの日はとにかく、先日完全徹夜なので相当眠りたかったので本気でスルーしました。親に言うとまた色々大変なので…俺、親が(特に祖父母が)ちょっと結構かなりな過保護だと思うのであまりこういう類いのことはさくっと相談出来ない…いつか人知れず死ぬかもしれない。
去年風邪で高熱を出しつつもマスク装備で学校へ通い、多少無理しながらも医者の薬で一週間ちょっとかけて治ったのですが、その後気管にモノが入ってけんけんしてただけで、しかも、「息道入ったんだよ、心配しないで」と念を押したにも関わらず、翌日「お医者さんに保険証見せて薬貰って来たよ!」 と誇らしげに祖母が語り、「風邪じゃねぇっつっただろうが!!汗」と思いましたが驚きのあまり絶句。まぁ、私が風邪をうつした村長や親戚のお姉ちゃんに大いに役立ったのですが、結構長期に渡り、私の名前で薬を貰い続けたがために
恐ろしいことが…
医師「こんなに若いのにこんなに長く風邪が治らないのは 非常におかしい!白血病の可能性があります!一度ご本人を連れて来て下さい!!」
ほれ見ろ莫迦ぁ!!(号泣)
諸々の検査を受けたくがないために暫くあの病院行ってません…。ってか行けません…。
元はと言えば私が都会生まれとは思えぬオテンバさんvだから身内としてもそうなったのでしょうが。拘束すると例え傷ついても引き裂いてでも逃げようとする習性をそろそろ感じて下さい。きっと胃に穴をあけるのは私ではありません。
不自由は嫌いだ。あは。 箱入り娘と言うより寧ろ箱詰め娘(笑)
もぅマンションから落ちて帰って来ないからさ〜 (小学生時代 しかも最近まで内緒にしていた) これでも一度も大怪我してない自分が不思議です
修羅場終えて一段落したらやっと月の使者が参られました
一ヶ月空きやがった…人生二度目。確かその時も修羅場だった
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