■電池が切れるまで のドラマ見つつ思うこと
こころの疲れも 電池切れだと 思うんだけど
あはは 人が死ぬときなんてどうしたって死んでしまう 文学に非ざるものの文学として遺書を拝読 自害する心の軽薄さを語る番組を拝見
結果:混乱(駄目じゃん<笑)
死ぬのも生きるのも軽かないよ あは
人は遅かれ早かれ誰かを置いて行く
生きて行ける幸せも 置いて逝かれる不幸もある
アポトーシスのようなものだと 解釈してみたり 必要とプログラム 自分のことだと そんなモノ 死ぬことを畏怖する必要なんて 自分には無くて 生きることと同じように 近くにある安息としか わからない
恐れるのは周りの親しい人の死ばかりだ 人のことだと 納得いかない 差別意識 だって残るのは 淋しくて痛いじゃんね あは
とにかく今脳が痛い
■事故った飛行機が長時間旋回している中 死ぬと判った人の最期の言葉が見えなくなってしまいました 不意打ちであのような文章持って来ないで下さい教授 その後感想書けなんて拷問です も一度じっくり読めませんでした 思い出して書くのも一苦労でした 俺の涙腺えらいことになってます
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