■してきましたーvv
病み上がりのみなとちゃんと(ごめんなさい) 語り明かしました や、もぅ、凄い楽しくて、変態で(笑) 時折 (外でこんな話、どうかな?ん?) とか思いながら口にしてたり(結局そうかい) だいたい七時間以上話したんとちゃうかなぁ? 寡黙なオイラにしては凄いことです+
また宜しく御願いしますね〜v
浮かれて帰りの電車間違えるし(ぇ) ええとですね いつもの三倍の時間をかけて帰った気がします 登下校と同じ道のりなのに! でもね ちょっとだけ言い訳するとね 電車の時間がずれていたわけなのですよ
なんかすごい遠くまで飛ばされちゃってね 電車内で無情にも過ぎ行く駅を眺めつつ 村長とKーOR.氏に泣き言たらしまくり 携帯で
むこうの駅では知らないおじさんに帰りの電車を訪ね 一駅過ぎて下車せねばならなかったので、そこでも 駅員さんを一人捕まえて、なんとか帰り着きました
駅員「そこへ行くには あそこのね、四番ホームに行くんだよ」 火龍「おお!ありがとうございますvv」
待ち
駅員「あ、あの」 火龍「?」
駅員「…四番ホームは、あっちで そこは四号車で…」(←凄い言いにくそう) 火龍「!!;」
やっと着いた地元で、人恋しさのあまりこないだのコンビニ行って、愚痴ったり愚痴られたりして(儂、思うにあそこじゃ悪い客なんじゃないかと思う)帰ってみたところ
村長「大丈夫だった?」 火龍「大丈夫やあらへん(T□T)」 村長「!」 火龍「電車乗り間違えてな、太田川まで行ってな…」
村長「ああ、お前が道間違えて帰ることなんて、いつものことだから問題ないな!」
火龍「!!」 なんたること! なんたる仕打ち!
あまりの衝撃に私は11時に没しました 疲れたんね
それまでK-OR.氏にずっと携帯で構ってもらいました 某先輩がお忙しいので。めそ(K氏も試験真っ最中)
ありがとうござりました
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