■思いっきり試験期間間近の竜輝さんちに遊びに行っちゃいました お呼ばれしたのですがね ホンマ行ってもええもんかと わたわたしながら結局会いたくて
行っちゃったv(阿保や)
やー、ホントはそこんちのべっぴんなミニチュアダックスちゃんと戯れて原稿描くつもりやってんけど、竜輝さんに夏コミの戦利品をたくさん見せて貰っちゃいましたv貸してくれるって言われたんやけんど、結局その場で読破してもーた!(笑)や、だって良いものばっかりだったから…もごもご
しかも結局借りたし(笑)
や、原稿も進めましたよ、ちゃんと** いつも思うのですが竜輝さん、一緒に居る時よく小説書くんですね。僕はいつも出来たて見せて貰うんですが、彼女の作業の速さにいつも感嘆させられます。すごいなぁ…。私がのたくた原稿やってる間、彼女はたかたか仕事をしていく。あんだけ早く質のあるモノを作ることが出来たらどんなにかいいことだろう。彼女の小説は、結構、挿絵やってたのと関係なく、情景がとても浮かびやすい。本当、本音言ったら、漫画に出来そうなくらい人の脳を刺激するものを書くんだけど、僕に画力と時間が無い為「させてv」なんてお願い出来ない。めそ。
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