■えー…火曜日にカラオケに行ってきた時に、スケブ頼んで来てくれた方がいてくれました。己の力量考えず、嬉しさだけで引き受けた時、メールでリクエストを聞いていたら、そのままどういった訳か初めてのメールの遣り取り、約3、4回でナチュラルにエロリレー小説と雪崩れ込み、今に至る(三日目)
ぶっちゃけ、僕は人にまともに小説なんて見せたことは無い
村長に励まして貰い、貰って、やっと最近臆病な豚が木に登り オンライン上にこっそり載せるくらいだ
オフラインの方にばらせません
リレー小説なんて、無論したことなくて
挙げ句内容がエロ中心で
とどめにゃ書いたことのない鬼畜プレイ(涙目)
だがとてつもなく楽しいので
毎度ヒィヒィしながら打ち込んで送信
火曜以来彼女の顔を見ていない
今日、久々に同じ授業が
素性を明かす前に野生を明かしてしまったので
どきどきしながら声をかけた僕に彼女は言った
友達「あ、師匠!!」
…
…
火龍「え?」(緊張して泣きそう)
いつの間にかエロリレー小説のことが伝わっている(内容はふせてある)他の友人達の話と、その日の彼女自身のメールタイトルからすると、やっぱり勘違いではないようだ…
う、嬉しいけど… 滅相もない!(T□T)
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