なんとかなるさ


■□■□■影日記■□■□■

表日記から零れた 精神赤裸々吐露日記
 故に漠然  故に混沌  故に曖昧

意味を求めることに何の価値も見出せない


2002年09月19日(木) +++++年上

■唐突ですが僕、
年上好きの傾向があるように思うのです

ラヴ1:H田先生
(とてつもなく寒い単位であることはこの際置いといて)
高校教師、国語講師。七十歳近く

ラヴ2:接骨院の先生
三歳の頃から御世話になっている。五十過ぎ

ラヴ3:塾の先生
年が判らない…たぶん六十歳は行ってるかな…

や、こんな熟年者好みな自分を晒したかったわけじゃなくて!
今日は体育祭だったのですね
んで私は最初の楽な競技だけなのでちゃちゃっと済ませて
自分の体育祭は早々と終わったのですね
だからそれからふらふらとK−OR.氏のカバンに引っ掛かっていたところ唐突にいつも無意味に張り付いて懐かせて貰っていた先輩の存在を思い出して淋しくなったと言いたかったわけなのですよ!

もぅっもぅ、文化祭で機会あらん限り織川様や倖様にへばりついていたのがきっと残って飢えてしまったのでしょうね。最上級生だからもぅ校内に先輩が居ないので酷く物寂しい想いをしました…げいん。なんてろまんちすと(違)

ただの甘ったれです

上の先輩って、女性陣皆快く張り付かせて貰える方々だったので、淋しい限り…途中、クラスメイトの男に似たような背と肉付きの方がいらっしゃいましたが、性別が違うので当然肉の硬さも違うだろうと断念(年頃の異性に張り付こうと思うなよ)やはりおんなのこは肉の弾力が格段に違うのです。

恋しい…
無論、同級生にも張り付かせてくれる人とか居るんですがね。最近特に秋風も吹いてきたことだし…にゃう。


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火龍光雷