なんとかなるさ


■□■□■影日記■□■□■

表日記から零れた 精神赤裸々吐露日記
 故に漠然  故に混沌  故に曖昧

意味を求めることに何の価値も見出せない


2002年08月29日(木) +++++医者

■何だかとても痛いことが起こりました
原因は明確です
ある期を境に火龍の睡眠スケジュールは
がたがたに崩れ去りました
そして今は受験生の前に実力テストの差し迫った時期

そう、睡眠不足
そう、疲労困憊
風邪ひいちゃったvテヘv
おいおいマジこんなきっついの引いたの三年くらいか振りじゃない?火龍ちゃん?貴様少しは時期を選べってのvんもぅ嫌になっちゃうわv関節が滅茶苦茶痛いし喉が痛いからお腹へっても御飯流動食しか食べられないし☆

めっさ痛いワー…(古)

でも打つ
ネタだし

■っつぅことでこの医者嫌いな火龍ちゃんは村長の車に乗せて貰って病院に連れて行って貰った訳なのですよ

正しくは病院が嫌いなんですがね
風邪菌の宝庫だし

何となく近所の医者が宜しくないことを耳にしていたのですが…

喉が腫れてるので声が殆ど出ない
でも症状言わなきゃいけないから普段のひっくい声も蚊の鳴くような声で…あぁ!何て可憐な火龍ちゃん!(黙れ)

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医師「あー…喉がぱんぱんですねぇ」
火龍(さいですか)
村長「熱は、どうでしょう?」
医師「全て喉からですね」
村長「それはまた熱があがったりするのでしょうか?」

医師「んー…ま、こんだけ薬出しておきます」

村長「これは、祖母からうつったのかも知れませんねぇ」
火龍「睡眠不足と疲労からじゃないかな…」

医師「んー…」

村長「風邪薬って…」
医師「抗生物質だしておきます」

村長「熱が上がった場合、座薬とか使っても良いですか?」
医師「んー…じゃぁ錠剤出しておきます」

村長「38℃以上になったら使っても宜しいでしょうか?」
医師「んー…熱がなくても辛いなら呑んでも良いし熱が上がっても平気なら呑まなくても良いし」

村長「の、喉が痛いようなのでトローチとか出して頂けませんでしょうか?」
医師「んー…では、何日ぶんか出しておきましょう」

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火龍のぼけた頭では大体こんなような会話
えぇ、と。もしかして
聞きしに勝るヤ○?
村長がもぎ取ってきてくれなきゃ、三個くらいは
お薬はしょり…はしょり…うぅっ
有り難う村長

結局村長の食らいつきも空しく喉の腫れが
ウイルスによるものなのか、肉体疲労からなのか
判らなかったです…

あぁ…トローチ

ありがてぇ…

■ってか
この災害によって、辛い思いをした方も大勢居ることでしょう、大変申し訳ない限りでは御座いますが、今の正直な気持ちを口にしますと…
台風来い!!
今日一日潰れたに等しいから辛いのよ本当(泣)あぁ…実力テストが…

日記書く余裕があるなら勉強出来るでしょ火龍ちゃん
あぁ、脳足りんだから知恵熱が…(逃げるな)

あ、でも本当、熱は下がらぬままなりけり
OH!NO!!


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火龍光雷