■何度も使ったような気がするこのタイトル
ってかかぶってるタイトルなんて この日記にはいくらでもあるんですがね
今回の『卓球』は映画の『ピンポン』です この度、連れと見に行きました
■『ピンポン』 まぁ一言で「面白かった」ですね 一つの作品としてきちんと纏まってて好感を持ちました 原作品がある甘えの見える映画ってのは嫌いですからね
この映画は本当、作品としての面白味を 楽しむことが出来ました
伏線とか、短い中でのお話ですから判っちゃいましたが それでも楽しめました 私が言葉足らずだから何が面白かったか 判りづらいとこでしょうが(^^;)
キャラの癖のある話し方とか、好きですね ペコとか、今の標準的日本語にあらぬ語順の語りとか 何だろ、感覚で生きるしか無さげ 若者じゃぁ…
素直な感じでした スマイルが求めていたヒーローも ペコも求めていた様に思う あぁ…今回の感想、ありがちなことばかりね 本当はもっと私に国語力があれば違う表現で より明確に記せるのでしょうが いかんせん上手く行かぬ
言葉にまとめきれないモノがあります
どっかのテレビの映画評論家が ただの青春映画としてまとめていたのがなぁ… や、確かに青春映画なのですが、 「ま、流行よね」ってな軽視する感じが 何とも…何とも…(悲)
えーん
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