■過去日記と化してます
■まぁいつものように学校で お昼にOR.君含むうちの部活の部員多数存在するクラスに御飯を食べに押し掛けておりました。先日の潮干狩りにて狂ったように採れたバカ貝を捨てる時にハニーと密やかに抱いた望みについて語りました
ハニー「昨日は二人(ハニーと火龍)で散々君が居たらいいのにって言ってたんだよv」 OR.「ふーん?」 ハニー「ほら、潮干狩りで採れるのってアサリだけじゃないでしょ」 OR.「まあ、そうだな」 ハニー「そこで採れたバカ貝を捨てるのにさ…?」 OR.「!!」 OR.「や、やめろ!そんな砂のついたじゃりじゃりのを俺の背中に…!!」
火龍&ハニー「待て、私ら別に背中に詰めるつもりじゃぁ…」 ただぶつけたかっただけなんだが (まぁ、それも大差ないと言うツッコミはこの際控えまして) と、言うか彼は冬場制服に碁石詰められた経験が よほどトラウマになってるみたいだねぇ…
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