■この日は体調が優れないのに遊びまくっていた 今までのツケを払って昼迄休養(爆睡)
午後(既に一日の半分は過ぎている) そんな私に電話
半死半生 意識混濁 夢だと決めつけて無視る (いや、本当に夢だと思って…)
己の意識が再び遠のいて幾らかした後に ズゴゴゴゴゴゴ 何!? 何の音!? 無造作に置かれたぺらい段ボールの上に乗っかっていた携帯 (バイブ)がものすごい音を立てて頭上で振動していた あぁ… いかん、 電話だ…
うつらうつらと目を開けようとしたら ボスッビービービー
・・・・・ 顔にあたるこの冷ややかな硬い感触と振動し続けるプラの塊 携帯と一緒にジャム瓶(新品)が落ちてきました
食えと言ってるのね 判ったよ 虫歯実はまだ治ってないのよね だいぶ改善したけれど
でも食ってやるよ だから実力行使にでなさんなv
とか思考的に余裕ぶちかまして携帯を受けてから改めて己の危機に気付く、いや、当たったところで、死にはしないが、ちょっと、痛かっただろうな、当たったら…
何でもないようなこととか思ってたが、 何となく思考回路がやられてたので、採用
何かこの日は寝ぼけてるときや、飯食う前と言う何とも悪いタイミングに電話のかかる日でした。こんときめっちゃ機嫌悪いねん。身内の場合容赦なく素っ気ないよ自分。
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