■素晴らしく軽快に軽やかに何時の間にやら一日は過ぎていき、この日もやっぱり原稿がそんなに進んでなくて、もうどうにでもならぁな等と、思っていたり何だったり。
■あんまりすべきことでは無いと思ったんだけど、ちょっと気になって後輩に結論を問うたら何となくは伝わっていたようなので安心した。言葉足らずでも賢い子は判ってくれるもんなんだと感心した。
良かった
■文芸の部室は棋道部が使う日なので(文芸と同じ部室)漫創の方に行きました。そしたら去年の漫創の部長さんがいて、久しぶりに漫創に集まって遊んで、嬉しかったなぁv何気にあの人大貧民になってないんじゃないかな
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