■昼頃から親父に祖父母宅まで来て貰って世界史教えて貰いました。さすが本業(高校世界史教師)なだけあって、分かり易・・・。中学受験も親父に大いに御世話になった。奴が親父で良かったと思う。
言い難い事ですが学校の世界史教師のノート代わりのプリントは箇条書きっぽくてよく判らない。どうでもいいとこまで書き込ませてるし ・・・(先生自作プリント)空白を全部赤ペンや橙で書かずに要点だけにしてあとは自分で黒で書けばよいのだろうが空欄がやたらと多く口で言っただけの事までテストに出るので欄外書き込みまでしてる日にゃいちいち要点見極めて赤・黒かき分けやってられっか。
学校の世界史教師は頭の良いおぼっちゃんだから、きっと要点とか、どうでもいいとことか、全部記憶してしまうから、大事な箇所が判らないんだよ。去年担任だったから、ちょっとそう思う。一生懸命なのはわかるけど、ちょっと空回り(哀れ)国語力って全部に共通して必要だと思うさ。学習面でも生活でも。
まぁそんなこんなで。 2時間ほど親父に世界史テスト範囲総復習かけてもらって何とか流れが読めた感じがします。感謝。でも報いることはちょっと難しいよ。うは。横文字弱いからな自分。平均取りゃ良いってことにしちくり!
|