■祖父母宅のお向かいのおじさんは、以前とても良い方だったそうです。自分は知りません。軽く挨拶や会釈ていどしかしたことがありません。
ですが祖父が入院してから態度が一変したそうです 死ぬと思われていたそうです
世帯主がいないと、態度を変える人とか、そういうのより 死ぬと思われていたほうが痛かったです
実際、おじさんが、そう思っていたかは、その一変した態度も、以前の人当たりも、何もかも知らない自分には、判りませんが、祖父が死ぬと思われたという言葉は痛かったです。
ちょっと暫く、喋れませんでした。
っだぁ!!暗いなぁ!!
集中治療室にて、ゲームボーイテトリスをやって看護婦さんに怒られるような祖父は死にません。手術を検査だと思って「痛い検査だった」と言った祖父は元気です!
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