■今日は親ぐるみの仲間と会って参りましたヨ。 相変わらずのハイテンションで楽しいの何の。 自分含めて子供五人vひっっっっさしぶりに原稿無しでしたね。 この頃はずっと原稿持ちで彼女達と会う時は子供のなかから一人抜粋して手伝って貰いっぱなし(御免なさい) 鳴響鈴音さん、君の事サ☆(愛)
今回は原稿無かったので彼女と普通に宇宙交信してました。和み。 波長合うのかも(喜)
■他にもホストの娘サマーに案内してもらってBOOK ●FFで長々と立ち読み。日本昔話のグロヴァージョン発見!(買いてぇ…)暫く座り込んで殆ど読んでしまったのでもっと安値で探そうと決心。グロっちゅうよりかエロ。うん。安けりゃ手に入れるぞ。普段子供に聞かせてる昔話がどんなにエロくなってるか見比べるのだ♪(楽しい)
グリム童話は揃えたんですがね。 流石一時期流行っただけあって面白い。此処からはちょっとグリム感想になるので隠しマス。エロ・グロ・毒舌悪しからず。
■ちょっとこれで期待外れだった事は他の話の解説でちょくちょく出てくる乳母が顔を赤らめ口ごもりこんな話とても子供には聞かせられないわと騒がれていたラプンツェルが思いの外エロに欠けてて残念でした。欠けてると言うよりは直球過ぎてエロくない。文章であれど人の想像力を膨れさせるチラリズム的なところが肝心でしょう(チラリズム狂)ってか話しにくいなら聞かせなきゃいいだろよ。乳母。
私的ヒットは7歳からやりまくり白雪姫(待て)最初読んでとても衝撃を受けました。「7歳!?(ってか機能するのカシラ?壊れちゃったりしないの?おいおいおいおい!)」自分が小学生の頃よく遊んでいた場所の近くで園児がレイプされた事件を思い出しました。彼女はカラダ壊れてしまったようでしたが。悲惨です。
まぁ他にも、話の終わりに一つ一つ丁寧に時代背景、作品の心理等の解説、予想、推測色々ありまして、かなりそれも面白かったんですよ。白雪が実母をにこにこと王子とともに魔女狩りの火あぶりにかけて退屈を凌いだとか。当時の貧困に悩む時代の隙を突いたヘンゼルとグレーテル。めっちゃ簡略化しちゃって自分コマーシャルにはむいてませんね。面白かったんですよ。
ちょっと読んだのが前でしたから余計に感想薄いなぁ… ふふん。まぁ良いさ。私的にアンデルセンは作家サンの文章力の違いでしょうが(毒)危機感、緊張感、何かしら得体の知れない不可解な狂いが足りないなぁと感じたので、売ろうと思います。ヘイ。
■活字本なんて滅多に読まないんですがね。電波的にビビッと呼ばれる物があれば自ずと読んでいきます。母譲りでキャリア積んでない割にちょいと読むの早い。遺伝子マジック☆
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