■前々からお邪魔する事になっていたお宅へ行く為に火龍は当日二日前に原稿を済ませ、コピー、折り込み、帳合い、編集頁等完璧にして喜々として大阪へ旅立ちました!原稿を抱えた村長を残して…
■この年になって初めて一人で新幹線 なかなか新鮮好きで窓側の席をちゃっかり得て、もぅ目的地に着くのが楽しみで楽しみでしょうがありませんでした。じぃっと気持ちの良い田圃の景色を眺めていたら、あのよくある荷物カートをご老体が転がして歩いておりました。ちょっと遠くにいたのですが、あぁ人じゃと認識した途端…
田圃に落ちた
だ・誰か!!(大焦り) おお御願い誰か!!あの御老体を助けてぇ!!荷物カートだけが道に残り、御老体は田圃の中へ、見渡す限りの田圃には人が見当たらず…あぁ!!新幹線は進むぞ進むぞどこまでも〜後にあの御老体が誰かに助けられたか自力で這い上がって行った事を望みます。あ〜驚いた。
■後に火龍は無事相手にも会えてその後は楽しくすごしましたとさ。 いやホンマ楽しかったv色んなところ連れてって貰えて御世話になっちゃってv絵まで描いて貰っちゃってv居心地の良いところでしたのでね・眠っちゃった…(悪い癖)徹夜明けなのもあったけど、二回も寝入ってしまうのは初めてで、地震の時も、知らずにぐー★家主さんだけ怖い思い。済みません(T_T)
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