A willing mind makes a hard journey easy.


 Past : Will 2003年03月08日(土) 





鯛の和風ビビンバ。めっちゃうま。やばい。


我が物と思えば軽しかさの雪(タイトル意訳)

朝7時半頃、自分の携帯から誰かの声が。
徐々に覚醒する意識と供に、聴覚も戻ってきます。声の主はどうやら男。携帯を充電器から外して耳に近づけてみると…


『今日も一日やるきまんまんだぜー!』(K子氏ボイスで)


どうやら昨夜(といっても3月8日午前3時過ぎ)寝ぼけて目覚ましのセットを間違えたらしい。これで起きるのは自分にはちょっと…うん(濁)

銀座へ。
上の写真は今日の昼食。ものっそい美味いのです。特別に仕込んだ味噌を絡めた鯛と、三つ葉をのせただけの和風ビビンバ。自分でかき混ぜて鯛の身が白っぽくなったところで食べごろってなメニュー。何をかくそう、自分はこれが一番のお気に入り。久しぶりに食べたけど全然味変わってないの。銀座四丁目の交差点の近くにあります。

さて、昨夜のガオ祭は123話でした。

1話。
『夢なら〜さめるなよぅ〜』(赤)
『お前の御託なんて聞いてる暇はなぁい!』(黄)
ガオライオンラブ。音楽もシーンも台詞も、ガオの全てを語り尽くしているような初回っぷり。久しぶりの『はろーう↑』鷲尾は夏よりかは細いような気がする鮫ちゃんのしゃべりがこれ以上ないくらい平仮名。『みてみなよぅ〜』テトムが獣医に始めて話しかけた時の彼の何とも言えない表情が忘れられません。

2話。
『戦士になるなら名前は捨てろ』(黄)
獣医が家財道具一式を持ってガオズロックに到着するシーンの直前、聖なる泉の間から姿を消した鷲。戻ってきた時には赤のガオジャケを手にしている訳ですが何で通じ合ってるんでしょうか。面倒見いい鷲。厳しい鷲。この頃の鷲尾はこんなにかっこいい!(病)この頃の牛鮫はこんなに初々しい!

3話。
『俺の命に換えても、お前の姿を取り戻してみせる!』(赤)
『単独行動は禁止じゃなかったのか、リーダー?』(黄)
この頃の鷲の『リーダー』という言い方と、最終回直前でのそれとは明らかに違う感じ。二人の歴史が…(ほろり)とにかく一番上の獣医の台詞につきる。あーこの話についてはこれ以上書くことがない…。


懐かしいなあ(ほろり)
3話いいね!伝説だね!先日某嬢にも熱く語ってみたのですが、どうやら自分赤いジャケットと黄色いジャケットが同一画面内でちらちら動くだけで満足らしい。

今夜は4話と…3839辺りかな。そしたら出かけてきます。
アバレとファイズは録画の方向で。


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