通りすぎた幻影。


 Past : Will 2002年06月25日(火) 


昼間のZ駅ホーム。
広いホームでくるくると遊んでいるのは三人の子供達。
どうやら兄弟のようです。
お母さんも微笑ましく見守っております。

と、子供達が激しくシャウト。

『灼熱の獅子!ガオレッド!』
『孤高の荒鷲!ガオイエロー!』
『怒涛の鮫!ガオブルー!』


シャウトと共にポージング。
それは、私達が半年間追い続けていた彼等の勇姿でした(病)
思わず目頭が熱くなりました。

だって…だってさ…!
今は『ハリケンジャー』の時代じゃん。三人ならピッタリじゃん。流石にサンバルカンとかやられたらおねーさんも引くけれどもさ。

なのに彼等は今あえてガオを…!!(じわわ)
素敵ですあの三兄弟。
頑張ってね(物陰からこっそり応援)


ちょっとこの日は病んでました。
(六月二十八日記入)


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