| 珍しいこともあるもんだ。 |
何が。 A.私が三日連続で更新したこと。(笑) それだけかよ!ってなツッコミはやめてください。 悲しくなるから。(は?)
英語って何でしょうねぇ・・・。 っつーか英語が出来なかったらこの先ヤバイでしょうか、やっぱり。 ちきしょう・・・国語なんて出来ても仕方がないんだよ!! でも出来る方がいいけどさ。 私は国語は応用の方が得意らしいです。 珍しい人間・・・。 英語も内容を取る問題は得意です。(英文を訳すのは苦手。英語力0だから) 侮る無かれ国語力・・・。 しかし、化学や歴史でちゃんと文章読まずにミスしたこと数十回・・・。(死ネ) これでいいのか、自分・・・。
やっと笛モー終了。 さて、後はバト笛を終わらせなければ・・・。 というか、一から書き直しているので大変です。 また一話からupしなおします。 今までのやつをよんでくださって方、申し訳アリマセン。 できることなら両方書きたいですが、私には書けません。 新しく書いている方のがすらすら文章が出てくるので・・・。
笛モーの番外も書かなきゃいけないんだった・・・。 番外というより、補足かつギャグです・・・。 本編もギャグだろ、なツッコミは痛いのでやめてください。 本当のことすぎて。(笑)
それでは、もう英語のことは忘れたいと思います。(ヲイ) あー・・・親に言えない・・・。 では、失礼。
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2001年12月08日(土)
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