「武士の一分」の試写会に行く。 藤沢周平三部作らしいんだけど、前二作観てないのでなんとも・・・(^^; 第一、時代劇なんて滅多なことじゃ観ないからあんまり期待はしてませんでした。 しかもキムタクだし。 ヤツは何やってもキムタクでしょ。 期待しなかったせいなのか、意外に良い作品でした。 庄内弁もさほど違和感はなかったし。 テーマというか出来事はとても辛いし、重いんだけど 撮り方が優しいというかやわらかいというか、どこか笑いも起こる。 なかなかいい感じでございました。 髷は岡田君のほうが似合ってたなー(^^;
んで終了後、一緒に行ってた同僚とファミレスで語る。 日付が変わりそうな勢いで語ってみた。 面白かった。
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