とあるイベントが店内であって、集客が心配されていましたが時間が近づいてみれば、まあまあいい線行ったんじゃなかろうかという状態。なんつーかこー・・・「元気か。お前達。」という手紙をよこした外国のペンフレンドの話とか「息子、居ますか。」と電話をよこした外国人留学生の話とかを(共にほぼ日イトイ新聞から)思い出してしまう逸話のある某バイトちゃんが居るんだけども彼女が私の短大の後輩で、しかも同じ資格カリキュラムを取っていたことに軽い衝撃を受けております。勘弁してくれー!って感じ。