1911年、文部省が夏目漱石に文学博士の称号を贈ると伝えたのに対し、 漱石は「自分には肩書きは必要ない」として辞退た日。 ・・・なんでこれだけで記念日になるんだろう。
叔母が朝から遊びに来ると言うので、駐車スペースを空けるために ・・・つーか単に顔を合わせたくなかったので図書館に逃亡。 借りてたやつを返して、新たに5冊借り出し。 図書館に2時間くらい居て、モスに1時間くらい居て、本屋に行って 3時頃に、もう帰っただろうと家に戻ったら、まだ来てねぇって・・・。 結局出くわしてるし・・・_| ̄|○
あーあ。ごろごろ。 結局本読みで一日終わりますた。 なんとか・・・この無気力状態だけでもなんとかしないと・・・。 眠・・・。
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