| 2003年08月24日(日) |
半分獅子に同感です。 |
昨日寝たのが3時で、8時半くらいから目覚ましはかけてたものの 無理があったようです(+_+) 8時過ぎに来たメールの返信しようと携帯握り締めたまま 12時近くまで寝っこけておりました。 予定総狂い・・・。 とにかく出かける。 演劇倶楽部『座』詠み芝居「宮沢賢治アラベスク」 「詠み芝居」とは文学作品を脚色せず原文のまま 「地の文」を語る人間と役を演ずる俳優によって「演劇」を作り上げる ・・・んだそうです。 第一部は「よだかの星」一人の俳優さんによる朗読。 第2部は「セロ弾きのゴーシュ」「猫の事務所」「注文の多い料理店」 2部が、3つの作品を1場面ごととっかえひっかえ演じてく構成で どれも読んだことのある、よく知ってる話のはずなのに新鮮でした。 「注文の多い料理店」が面白かった。 「猫の事務所」の最後の1文は、やっぱり理解できないままです。
んで4時頃オキニのアジア飯屋で昼・夜兼用でご飯を食べて 天然石のビーズを買って、31でアイス食って、ゲーセン回って帰宅。 普段から一人でふらふら歩いてる方ですが たまに同行者が居った後だと人恋しくなるもんで・・・。 居れば居たで制約出てくんだけどね(^^;
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